ミッション

 

 膨大なデータ、情報があふれる中で、私たちは適切な情報、事実をひとり一人が考え学べる機会を提供することで社会に貢献します。
 また、そのシステムを活用し社会をデザイン、変革することが私たちのミッションです。

 

ビジョン

マクロのビジョン

膨大なデータ、情報があふれる中で、データ、情報、事実を適切に共有し、ひとり一人が考え、学ぶことによって情報を適切に活かせる社会の実現。

 

ミクロのビジョン

安全だ、安心だと言いたいわけではなく、農産物の売上げを上げるのが目的でもなく、経済的復興がミッションでもありません。

「膨大なデータ、情報があふれる中で、福島県、白河市のお米の検査見学会、専門家を交えた座談会を通じ、その数値データ、情報、事実を共有し、地元市民、県外の市民ひとり一人が考え、学ぶことにより、市民ひとり一人の生活に情報を適切に活かせる地域社会の実現」を目的に活動しています。

 

 

価値観(コアバリュー)


・私たちは、データ・情報の作成者とその受信者の双方において、公正・中立を目指します。

・私たちは、引用元や責任が不明確なデータや情報は提供しません。

・私たちは、
引用元や責任が明確なデータや情報として、何よりも事実を大切にします。

・情報提供の手段として、受信者が自らの目で事実を見て学ぶことを大切にします。

 

・また、多様な価値観や立場を尊重し、互いの会話や学びを大切にします。